PR

北海道の田舎の防災。

北海道の小さな町で暮らしています。
冬の暮らしや仕事のこと、日々感じた不安や出来事を、正直に書いています。
同じように地方で暮らしている方や、これからの働き方に悩んでいる方の参考になれば嬉しいです

kodkuをフォローする

北海道の小さな町で暮らしています。
冬の暮らしや仕事のこと、日々感じた不安や出来事を、正直に書いています。
同じように地方で暮らしている方や、これからの働き方に悩んでいる方の参考になれば嬉しいです

kodkuをフォローする

3PR エリア1 タイトル

3PR エリア2 タイトル

3PR エリア3 タイトル

北海道の小さな町で暮らしています。
冬の暮らしや仕事のこと、日々感じた不安や出来事を、正直に書いています。
同じように地方で暮らしている方や、これからの働き方に悩んでいる方の参考になれば嬉しいです

kodkuをフォローする

3PR エリア1 タイトル

3PR エリア2 タイトル

3PR エリア3 タイトル

田舎の暮らし

非常時でも、電気があれば。

大概のものは、解決するのでは?この頃そう思います。

ストーブでも、明かりでもスマホでも、電気があれば使えます。逆に焚火や蝋燭、ランプなどの方が、厄介かもしれません。アウトドアが趣味の方なら、慣れているかも知れませんが、こんな田舎でも、ストーブは電気が必要です。昔の様に火を着けたら、燃えるではなく、電気が無ければ、灯油を吸い上げたりしません。消すにも電気が必要です。ポータブルストーブなら、可能ですが、普段から、灯油を入れて置くなどのメンテナンスが必要です。防災のための準備が、それによって、火事などの危険が増します。普段でも冬は電気毛布を使う北海道では、やはり電気の方が有難いです。いざという時、荷物は少なく、避難を考えたいと思います。実際そんなに沢山持ち出せないと思ってます。最低の荷物で等と考えると、電気が持ち出せたら、最高ですが・・・今は、それが可能な時代です。冷暖房も情報も電気があれば、何とかなります。水、食料、電気が理想なのでは。

まず、命が優先ですから、とっさに逃げると、思います。車か、徒歩になると思われます。もし、車なら予め積んでおく事もできるでしょう。車中泊の様な装備で避難出来たら、なんら不住なく暮らせます。実際は出来るかどうかはわかりませんが、備えて置く価値はあります。

もし、車がつかえなかったら。

備えてないから、逃げないという選択肢はないでしょう!徒歩でも何でも、多分真っ先に逃げ出すはずです。条件反射でそうなると、思います。そこまで考えて備える事は不可能です。思いつく範囲で備えられる事をやるしかありません。最悪の想定してたら、備なんか役に立ちません。ある程度の避難可能を想定して、あったら役に立つものを選んで備えて行きたいと思ってます。

車で避難出来たら、非常持ち出し袋とポータブル電源

がお勧めです。ガソリンを使いすぎないように、エンジン停止しても、電気毛布、ラジオ、スマホ、暖房器具、照明が使えます。ソーラーパネルがあれば無限に使えます。調理器具も大丈夫です。家族だけでなく、他の方たちにも、使わせてあげられます。避難所などでも、頼もしいものです。ある程度の重さもあるので、徒歩避難では、大変かもしれませんが、容量が小さいものなら軽い物もあるようです。避難経路などに合わせて選ぶしかないようです。

避難経路を想定して、選ぶしかありません。

でも、種類も豊富で色々選ぶ事が出来ます。避難経路など想定して、車で、いけるとか、徒歩だから軽くなど選ぶと良さそうです。私は車移動しか考えてません。山の中に逃げる事はないでしょう。北海道のド田舎ですから・・・

Follow me!

    コメント

    PAGE TOP
    タイトルとURLをコピーしました