

水
非常時のための防災用品として、
非常時に備えて、防災用品も用意しましょう。
必要だが、重いので、取り合えず1ℓを目安に持ち出しましょう。(3ℓ位必要と言われていますが、重いので)
食料
1日分は持って置きたい。
ポータブル電源
これがあればスマホの充電、明かりの確保、電気毛布などがつかえる
懐中電灯
暖房対策等が考えられる、が沢山持ち出すのは不可能かも知れない。人命を最優先で避難しましょう。
備ていたのに、持ち出しが出来ない、時間が無い。
ことも、考えられます。命あっての備えです。まず避難を考えましょう。
余裕がある、なら備えの出番ですが、時間がない、分からないなら、避難を優先してください。後からでも、取りにゆけるかも、知れません。
もし、自分なら、
北海道の田舎で海からも距離があるので、津波の被害は少ないと思われます。食料や、水を確保してあれば、大丈夫かと、推測してます。楽天すぎかもしれませんが、車で避難になると思います。日頃から積んでおく事を心がけてます。ポータブル電源があれば、完璧なのですが・・・直ぐに備えるには、値段が高すぎます。折を見て備える事になります。もしかしたら、結局使わなかった、など嬉しい報告になるかも知れませんが、普段でも使いたい所もあるので、是非買いたいと思ってます。普段使っているものが、災害時にも役にたつなら、買わない理由はありません。
例えば、停電が長引いた場合
スマートフォンの充電ができなくなるだけでも不安は大きくなります。特に冬の北海道では、暖を取る手段が限られてしまうため、寒さへの対策はとても重要です。
また、情報が入らなくなることも不安の一つです。災害時には正確な情報を得ることが安心につながりますが、電気が使えなければそれも難しくなります。
そう考えると、“電気が使える”というだけで、日常とは違う安心感が得られるのではないかと思います。
アウトドアが好きな人が、焚火が好きで料理もこなす人でも、毎日火をおこし、料理を作るのが得意だ。そういう方は苦にならないかも知れません。暖房も薪で採る。ならば問題ないかも知れません。こんな山奥で暮らす自分でも、難しく感じます。薪を貯めて暖を取るには、日ごろから、薪を切り割るなどの苦労があります。便利だからと、薪で生活するには、普段からの備えが必要です。手っ取り早く、灯油や電気でやろうとすとすると。電気が必要です。
今は電気が持ち運べる時代です。
最近知りました。もしそれが出来るなら、災害時には、電気の備えが出来るのです。料理も冷暖房も、ラジオ、テレビだって使えます。情報だって手に入ります。太陽で充電もできます。それなりのお金はかかりますが・・・普段使いも出来るので、それなりに無駄な買い物ではないので、自分は揃えたいと思ってます。離れて居る車庫にも電気が欲しいからです。更に災害時にも使える。持って来いのものです。すぐには買えないかも知れませんが、備て置きたいとおもってます。


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