

予定が延びた北海道新幹線。当初2030年だったので、生きてるうちに、見れると思ってました。でも8年延びたら、わかりません。元気なら、乗ってあちこち行こうなどと、思っていたのですが、危ういです。
画像は羊蹄山です。富士山ではありません。新幹線から見える予定です。
北海道新幹線がもし延伸されたら
もし北海道新幹線が私の町まで延伸されたら、生活や地域はどう変わるだろうか。まず、交通の利便性が格段に向上し、札幌や首都圏へのアクセスがぐっと楽になる。出張や帰省、ちょっとした旅行も手軽になり、地元で過ごす時間がより充実しそう
観光や地域経済へのメリット
観光面でも大きなメリットがある。駅周辺や特産品のPRが進み、観光客が増えればホテルや飲食店の活気も戻るだろう。地元の魅力を多くの人に知ってもらえる機会が増え、地域全体の活性化にもつながる。
ファイターズ二軍誘致でスポーツも身近に
さらに、ファイターズ二軍が地域に来ることになれば、試合観戦や交流イベントに参加する楽しみも生まれる。若手選手の成長を見守りながら、地域の活性化に直接関わる感覚は、想像するだけでワクワクする。
広いのに、人が少ない。
特に北海道では、新幹線は希望なのかもしれません。移動時間を短くできるのは、凄い!函館から札幌までものの数時間なら、出かけたくなります。車ではそんなに、走るのは苦痛です、時間も距離も短縮出来たらそんいいことはありません。仕事でもプライベートでも選択肢が増えることになります。
都市部に集まらなくても、のびのび暮らせる。
個人が広いカテゴリーで暮らせます。車の駐車範囲や車庫などを、余裕をもって設計できます。カテゴリーが広まった分過疎地も減少します。win-winな関係になります。
まとめ
北海道新幹線の延伸は、単なる交通の利便性向上に留まらず、地域全体の魅力や暮らしの質を大きく高める可能性がある。観光や経済の活性化、スポーツや文化の楽しみ、住む人や訪れる人へのメリットなど、広がる可能性は無限大だ。もし実現したら、地元の未来がもっと豊かでワクワクする場所になるだろう


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